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      <title>はぴトレ　～Happy Training～</title>
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      <description>トキコクリニック院長 美容皮膚科医 小村十樹子が贈る
心もカラダも美しくなる美容メッセージ</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2007</copyright>
      <lastBuildDate>Sat, 28 Jul 2007 15:19:37 +0900</lastBuildDate>
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         <title>はぴトレ　vol.1</title>
         <description>お待たせしました！ようやく、ＨＰリニューアル完了。

今は「ようやく模様替えした私の部屋へ、どうぞ皆さん遊びに来て下さい」って気持ちが一番近いかな？
とにかく、オンナノコの集えるところにしたかった。
部室ほど青春でもなく、カフェほど他人行儀でもなく、でも落ち着いてゆったり語れる…
「まったり」とか言うのかしら？そんなことのできる空間。
で、そこで、皆でどうしたら元気でキレイになれる？とか、悩んだり、共感したりして、そんな時間を共有することで、また明日のハッピーにつながる何かを手に入れられる、そんな場所にしたかったのです。

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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">はぴトレについて</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 28 Jul 2007 15:19:37 +0900</pubDate>
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         <title>幸せって？</title>
         <description>梅雨ですね。むしむしして、私は少し、しんどいモードです。でも本当は、こんなこと、口に出しちゃいけないんですよ。言葉は口に出したとたん、言霊（ことだま）といって、それ自体が命を持ち本当にそうなってしまうパワーを持つのです。
たとえば、あの人が嫌いだと心の中で思っているのと、口に出すのとでは、嫌い度は数倍アップするでしょう。しんどいなあとか暑いなあとか、口に出してしまうと、すっごくしんどくなってしまうでしょう。私は絶対できない、とか、そんなことうまくいくはずがない、とかも同じです。口に出したらそうなってしまいます。
だから、言霊をプラスの方向に向けるといいのですよね。私はきっとできる！とか、こうして頑張っていればきっとうまくいく、とか、私はあの人を理解したい、とか、私はきれいになる、とか（もっといいのは、私は綺麗だ！と言い切ることです）。
私は、いつも、幸せだなあと思っているんですが、それをできるだけ口に出すようにしています。あ～、しあわせだなあ～！！！って。そうすることで、もっと自分に良い「気」がめぐってきて、もっと幸せになれるものなんです。
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">美容について</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 20 Jun 2006 18:31:35 +0900</pubDate>
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         <title>原因なんて考えないでいい</title>
         <description>毎日たくさんの患者さんとお会いするのが私の仕事なわけですが、それだけに私自身の肌の調子を整えておくことにも気を遣います。以前は自分の肌など全く気にしてなかったのですが、ある事件をきっかけに考えるようになったんです。

あるとき、患者さんににきびを少しでもよくするために生活上気をつけることや、スキンケアなどを説明していたら、先生のほうが肌がきたない！とその患者さんに言われ、ガガガ～ンって感じになり・・。そのときは確かに精神的にもきつくて、にきびは顔のあちこちにあるわ、毛穴は目立つわ、くすんでいるわで、もう荒れ荒れだったのです。自分でも気にはなっていたけど気にしないようにしていたのに、その上、そんな肌の汚い人にあれこれ言われたくないというようなことも言われました。まあ、落ち込みましたよ。再起不能かと思うくらい。私だって一人の人間だ、調子のいいときも悪いときもあるさ、あたしにはにきびを出すことも許されんのかい！なんて思ったりもして。
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">過去ログ</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 01 May 2006 17:57:02 +0900</pubDate>
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         <title>やっと春に</title>
         <description>やっと春になりました。私は毎日楽しく仕事をしています。皆さんはお元気ですか？
２月、３月は花粉症で顔がかさかさになり、ちょいとブルーになってました。でも、他人にはわからないらしく、「ほら、こんなにかさかさ！」と言っても、「え～？そうかなあ」といわれる始末でしたが、私なりにはこれは私の肌じゃない！って感じでした。とにかく私はちょっとしたことですぐにきびがでたり、かさかさになってファンデーションがのらなくなったりするんです。もう、ホント、いやになります。患者さんもきっと同じ気持ちなんでしょうね。顔の皮膚をそっくりはがしてきれいなのととりかえてしまいたい！！って感覚じゃないでしょうか。
私はそういうときどうやって切り抜けるか、私なりのやり方をお話しましょう。参考になりますかどうか。　 
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         <pubDate>Fri, 01 Apr 2005 18:07:23 +0900</pubDate>
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